オモコロ 永田。 スーパーオモコロブログ:オモコロ(オモコロ編集部)

オモコロの永田って誰? 麻雀が強いって本当? 優勝が趣味なの?

オモコロ 永田

加藤 3. 永田 4. ゴリラ性欲嫁 5. アインツワッパ 6. キショ松 7. 抜けマガラジオ 8. 原宿 オモコロ編集長 原宿 こんにちは、オモコロ編集長の原宿です。 このスペースでは毎号「ブロマガ抜けてくださいマガジン(抜けマガ)」の趣旨を説明させていただきます。 これまでオモコロが発行していた「スーパーオモコロメールマガジン」と「スーパーオモコロブログ」(どちらもひと月315円)は、お伝えしていた通り7月末で終了する予定でした。 7 もくじ 1. 加藤 3. 永田 4. ゴリラ性欲嫁 5. アインツワッパ 6. キショ松 7. 抜けマガラジオ 8. 原宿 オモコロ編集長 原宿 こんにちは、オモコロ編集長の原宿です。 このスペースでは毎号「ブロマガ抜けてくださいマガジン(抜けマガ)」の趣旨を説明させていただきます。 これまでオモコロが発行していた「スーパーオモコロメールマガジン」と「スーパーオモコロブログ」(どちらもひと月315円)は、お伝えしていた通り7月末で終了する予定でした。 6 もくじ 1. 加藤 3. 永田 4. ゴリラ性欲嫁 5. アインツワッパ 6. キショ松 7. 原宿 オモコロ編集長 原宿 こんにちは、オモコロ編集長の原宿です。 このスペースでは毎号「ブロマガ抜けてくださいマガジン(抜けマガ)」の趣旨を説明させていただきます。 これまでオモコロが発行していた「スーパーオモコロメールマガジン」と「スーパーオモコロブログ」(どちらもひと月315円)は、お伝えしていた通り7月末で終了する予定でした。 それは「メルマガ有料会員500人達成ならライターのリックェが包茎手術!未達ならメルマガ終了!」という最低のキャンペーンに見事惨敗(最終結果は347人)したからなのですが、まぁそれはこの際置いとくとして、とにかく僕達オモコロはメルマガ・ブロマガをきっぱり終了させる予定だったんです。

次の

セブ山×永田「最低ラジオ002」

オモコロ 永田

セブ山氏が初めての主役に セブ山:こんにちは! 今週も始まりました、バーグハンバーグバーグTVの時間です。 よろしくお願いします。 この番組では、バーグハンバーグバーグが携わった制作案件の裏側や、幻のボツネタなんかを、根掘り葉掘り聞いていく番組になります。 わたくし、司会進行のセブ山です。 よろしくお願いいたします。 そしてお相手は、バーグハンバーグバーグの代表取締役社長、シモダさんです。 よろしくお願いします。 シモダ:シモダです。 よろしくお願いします。 セブ山:毎回、いろいろ案件聞いていきますけど、今回、実はちょっとね。 初めて、僕も携わらしていただいたんです。 シモダ:はいはい。 アレですね? セブ山:アレなんですよぉ~もう~。 だから僕も今回喋りたくて。 さっきからウズウズ。 シモダ:たしかに喋りたいこといっぱいあるよね、今回の主役やし。 セブ山:そうですよ。 僕がやったわけですから。 早速、紹介に行っていいですか? シモダ:ぜひ行きましょう。 人気制汗スプレー「AXE」とバーグハンバーグバーグがコラボ! セブ山:今回の案件はこちらです。 制汗剤のAXEを訴求するために、アプローチの異なる3本のオモコロ特集が制作されました。 セブ山:さて、そんな案件に関わった社員ゲストとして、今回は永田(智)さんに来ていただいております。 よろしくお願いします。 永田:永田です。 よろしくお願いします。 セブ山:何ですか? ニヤニヤニヤニヤ……。 永田:(笑)。 これから(自分で)自分の特集を紹介するんだなぁって。 セブ山:そうですよ。 早くさせてくれよと。 今ね、携わった社員ゲストって紹介しましたけど、僕ですからね。 シモダ:1番の功労者っていう意味で言うとね。 セブ山:本当にそうですよ。 永田:ここ3人、全員関係者なんで。 別にここでやることじゃない。 居酒屋とかで打ち上げでやればいいって話だから。 セブ山:まあまあ、そう言わずに。 まず最初に、3本を振り返っていきたいんですけど……。 シモダ:3本やったんですね? セブ山:特集として3本やりました。 シモダ:ウチが持っているメディアのオモコロで記事広告タイアップ。 どことやったんですか? セブ山:まず、第1段が高尾山に……。 シモダ:どことやったんですか? ほらまず、クライアント名が出てないから……。 セブ山:……! AXEじゃないですか! シモダ:そうよ! 何の仕事がわからないじゃないですか? セブ山:AXEさんありがとうございます。 シモダ:何の仕事か? わからんまま進むから……。 喋りたくて、興奮しすぎじゃないの? セブ山:失礼しました。 そのAXEさんと言えばね、制汗剤。 汗をピタッと止めるすばらしい商品なんですけども。 酷暑間違いなしの「着ぐるみ登山」にAXEは効くのか? セブ山:ただでさえ汗をかく登山を、AXEをつけて、着ぐるみを着て登ったらどうなるか? というのを、やろうというのが、第1弾なんです。 シモダ:なるほど。 セブ山:これもいろいろ見所ありましたね。 永田:真夏でしたもんね。 セブ山:その夏で1番暑い日でしたからね、覚えてますよ。 永田:そうではなかったけど。 セブ山:僕は1番暑い日でした。 シモダ:辛かったからね。 セブ山:辛かったですからね。 特集の中でもやりましたよ。 シモダさんといっしょに登る内容ですから。 永田:僕も撮影班として、計3人で登ってる。 セブ山:特集の中でね。 初の試みですよ。 上から石を投げて、人にぶつけて「あなたはどう思いますか?」って、「いいね!」って、いいね! ボタンがついてる。 100いくつ、クリックされてますから。 (数字は当時) 永田:けっこういってました。 シモダ:冬場でも汗かきますもんねー着ぐるみって。 セブ山:着ぐるみもそうですし、山登りも汗かきますし、考えうるなかで1番汗をかくやつ同士の掛け算ですから。 かろうじて水色という涼しげな色を選んでくれた。 永田:青いカバさん。 「ブルーヒポパ」って正式名称。 セブ山:ぜんぜん関係なくね。 シモダ:AXEをシューッとふることによって……。 セブ山:もう、ピッターと止まりましたね。 ……まあ、ピターではなかったですね。 シモダ・永田:そうね。 セブ山:ジトーっとはかいていた。 でも、付けない時よりは全然抑えられている。 シモダ:たしかに。 熱湯風呂で激辛カレーを食べると人間はどうなるのか セブ山:それがあって、第2弾ですよ。 次は激辛カレー。 永田:ああ、ありましたね。 セブ山:激辛カレー食ったら汗かきますけど、どの食い方が1番汗をかくんだろう? 永田:熱湯風呂に浸かりながら、激辛カレーを食べるとどうなるか? シモダ:どうなるの? 永田:最近のお風呂って、上限温度が決まってるんですよ。 セブ山:やけどしたら危ないからね。 永田:だから、あんまり熱く(ならない)。 皮膚感覚がバカになったおじいちゃんが、ギリ浸かれるくらいの温度しかないんで、もうグツグツに煮立ったお湯をジャバーっと足して、けっこうな温度にして。 永田:セブ山さんをそこにブチ込んで、皮膚が真っ赤になりながら……(激辛カレーを食べる)。 なんなんだこれは!? おれは今、何を見ているんだろう? ってなりました。 セブ山:これはまだ、熱湯風呂というので定番の、セオリーとしてのリアクションがやりやすいんですけど……。 永田:「熱い熱い」ってね。 セブ山:次は極寒風呂。 氷ガンガン入れて、氷を抱きながら風呂に入る(笑)。 シモダ:キンキンのやつですよね? それをやりながらカレーを食べて、汗をかけるのか? 永田:実際汗かいたもんね。 セブ山:これがまた汗かいたんですよ。 永田:人間ってすごいなー! セブ山:そうそう。 内側からガーっと熱くなってきて……。 汗かくんだと思った。 永田:さっきまで全身真っ赤だったのに、極寒風呂に浸かったら唇が真っ青になってきて。 セブ山七変化。 セブ山:(笑)。 汗って「熱い!」っていう感覚で出る汗なんじゃない? シモダ:もう、脳の信号がおかしくなって……。 セブ山:そうなんですよ。 シモダ:あのまま続けてたらおかしくさせられてたね、狂人になってた。 自宅でできる手軽なロボトミーですよ。 永田:確かに。 セブ山:ほんと最悪でしたよ。 それだけじゃなくて、シチュエーションも変える。 交番の前で食ったらどうなるのか? とかもやりました。 永田:行きましたね。 僕と二人で行きました。 セブ山:渋谷のところに行って、(交番の前でカレーを食べながら)怒られへんかな? って思ってたら、やっぱりバッと(警察官が)出てきたんです。 セブ山:交番の前でカレーを食うって、俺、何の犯罪も犯してないですけど。 ……僕の前を通って、永田くんの方に行ってね。 永田:「きみ、何撮ってるの? 何撮ってるの?」って……。 永田:「友達を……友達を撮ってるんです」って、ギリギリ嘘ではない。 緊張からの汗も抑えるAXE セブ山:何といっても、第三弾ですよね。 「エア不良と戦う」。 永田:ああ、ありましたね。 セブ山:これは最高! 僕がカッコいいやつですよね。 シモダ:ハリボテのお嬢様な彼女を守る。 エア暴漢に襲われるんですよね。 セブ山:はい。 エア不良に襲われて、いかに彼女を守れるのか? AXEをつけていないバージョンとAXEをつけているバージョンで、どう汗をかくのか? ってのをやったんですけど、あれもう、アドリブですからね。 シモダ:結果はどうなったんですか? セブ山:結果はもう……当たり前のことなんで聞くんですか!? AXEをつけている方が汗かかないに決まってるでしょ。 シモダ:あ、そうなの? セブ山:そりゃそうなんですから。 ほんとに! シモダ:さすがだな。 AXEは違いますね。 シモダ:(ピー)を入れといてもらいたい。 永田:セブ山:(笑)。 セブ山:アドリブでやりましたよ。 呼ばれて行ってやってくれって。 永田:押してくるじゃないですか。 やけにアドリブってところを。 1回スルーしたのに。 セブ山:何も台本ないんだぞ! っていうのを見てもらいたい。 それであんだけ俺は動けてたんだぜ! ってところをね。 シモダ:ほうほう。 やってましたね。 セブ山:これ、俺言う権利あると思う。 永田:(笑)。 セブ山:俺は今、何を言ってるんだとわかってますけど、言う権利がある。 シモダ:今回興奮しすぎじゃないですか? 司会であること忘れてる。 永田:感情をはさみすぎよ。 セブ山:これはいい機会ですからね。 ちょっと見てもらっていいですか? 流しますからね。 シモダ:どういうやつかですね? セブ山:ちょっと見てください。 お願いします。 セブ山氏、エア彼女をエア不良から守る (ビデオシーン) (とある公園に、ダンボール製の彼女の肩を抱きながら、セブ山がやってくる) (エア不良と肩がぶつかり) セブ山:(殴られて倒れる) セブ山:正当防衛!!(セブ山殴り返す) セブ山:うう、痛て! 見んな! 目、つぶっとれ! セブ山:話し合おう。 いいパンチ持ってる……なんてな!(不意打ち風にパンチ) セブ山:伸びるやろ! お前! ええやつじゃぞ! これ! セブ山:(ダンボール彼女を抱き起こし)大丈夫か? セブ山:俺は大丈夫や。 気をつけろよ。 大丈夫だ、行こう……。 (ビデオ終了) セブ山:はい、見てもらいました。 カッコよかった、素晴らしかった。 がんばってましたね。 永田・シモダ:……。 セブ山:がんばってましたね。 ねえ? 永田・シモダ:……。 セブ山:続けるよ、返事するまで。 がんばってたよね? 俺。 (シモダ、おもむろに立ち上がり、いきなりセブ山につばを吹きかける) セブ山:グフッ!!! ちょっと待って、これ何? シモダ・永田:……。 セブ山:これ何? シモダ:永田:……。

次の

スーパーオモコロブログ:オモコロ(オモコロ編集部)

オモコロ 永田

オモコロの「永田」って? おもしろ記事サイト 「オモコロ」のライターとして活躍する「永田」さん。 今回は永田さんがどんな人なのか徹底解説しちゃいます! オモコロ永田のプロフィール 本名 永田 智 生年月日 1987年2月15日 血液型 AB型 役職 株式会社バーグハンバーグバーグ社員(副社長) オモコロライター 趣味 インターネット、ゲーム、マンガ、麻雀 永田の来歴は? 東京都出身の永田さん。 昔はお金持ちのボンボンだったので、いいお肉をたくさん食べていたみたい。 慶應義塾大学の商学部を卒業されています。 自身のブログで「チ〇コがゴッチゴチの捕鯨船みたいになる」と表現したことで2009年1月25日、オモコロにスカウトされ加入しています。 当初は「風の永田」という名前でしたが、元ファミ通編集部のフリーライター「風のように永田」氏と名前が丸かぶりであることが判明したため「永田兄弟」という双子のキャラクターに。 2009年2月27日から特集を書き続けています。 永田のエピソード 永田さんに関する噂を集めてみました。 果たして本当なんでしょうか…? ・エネルギーが詰まっているものが苦手で「エンジン」「風船」「ボンベ」などには絶対に近づかない。 わたあめの機械も怖がっていた ・特技は優勝すること ・以前はARuFaをルーファスとよく呼んでいたが、最近は全く呼ばない ・死ぬほど辛いものを食べて、内臓をめちゃくちゃにしてダイエットする ・ふぐの白子 がだ~い好き ・麻雀が好きで、プロになれるほど強いと豪語しているらしい ・大学を留年したが、両親に対して「大丈夫!」のワードだけで乗り切った ・ロジックで相手を責めたて、それでも自分が論破されそうになると大声を出して暴れるフィジカル性も併せ持つ。

次の